装甲悪鬼村正、結果的にはニトロ10周年記念作品だけの事はあったかのう
遂に最後のルート、村正と茶々丸のルート事魔王編と悪鬼編をクリアしたぞや。いやぁ〜魔王編になると村正が人型に化けるとは聞いていたが、まさか褐色肌のナイスバディーのギャルになるとは予想外だったのう。
しかも途中で茶々丸の策略と洗脳で六波羅に入隊する事にまでなるからのう。顔見せの場面で影明の4公方を全く敬っておらず、逆に獅子吼を馬鹿にしたようなところのやりとりは見ていて面白かったのう。
最後は洗脳が解け再び銀製号=光と戦うことになるぞや。それにしても遂に銀製号に分解された村正の野大刀を修復する場面の精神世界の進め方と銀製号との戦いの最中に出た数式パズルは厄介だったのう。それまでで物語が盛り上がっていたのが水を差されて一気にしぼんだ感じだったぞや。
しかし最後の最後で驚愕の事実が明かされるとはのう。まさか影明が光の父親だったとは・・・逆に言えばさすがにこれでは光ルートはできんわな。納得と言えば納得ぞや。
光との最後の決戦で影明が自分を憎しみを込めて自害し、善悪相殺の戒律で銀製号に突撃する場面はとてもよかったぞや。その後で流れるMURAMASAのテーマもよかったぞや。ここが我的に魔王ルートの一番盛り上がったところかのう。
その後で始まる悪鬼ルートは最初は影明の鬱状態から始まり次に村正といちゃいちゃして最期に雪車町一蔵が出てきて影明が悪鬼として生きる事を選択するルートだったぞや。ということはその後がエピローグにあった武帝ということかのう。あれって影明のことなのであろう?よう分からんけど・・・。それにしても悪鬼ルート最後の影明の笑みはいかにもって感じの笑みだったのう。もともと影明は善人だったのに・・・。それにしてもまさか村正がメイド服きてご奉仕するとはな・・・これも予想外だった。
予想外だったと言えば茶々丸のルートでもそうだったかのう。まさか茶々丸が甲冑虎徹で影明がそれを装着して武者になるとはこれはこれで予想外だったがこれはこれでかっこよかったのう。悪くなかったぞや。
これで装甲悪鬼村正をプレイし終えたのだけれど、最後まで善悪相殺のスタイルを崩さないでおきながらこんな燃え鬱ゲーを完成させるとはな。さすがニトロ10周年記念作品だけの事はあったという事かのう。なんだかんだいって傑作なのは間違いないぞや!

しかも途中で茶々丸の策略と洗脳で六波羅に入隊する事にまでなるからのう。顔見せの場面で影明の4公方を全く敬っておらず、逆に獅子吼を馬鹿にしたようなところのやりとりは見ていて面白かったのう。
最後は洗脳が解け再び銀製号=光と戦うことになるぞや。それにしても遂に銀製号に分解された村正の野大刀を修復する場面の精神世界の進め方と銀製号との戦いの最中に出た数式パズルは厄介だったのう。それまでで物語が盛り上がっていたのが水を差されて一気にしぼんだ感じだったぞや。
しかし最後の最後で驚愕の事実が明かされるとはのう。まさか影明が光の父親だったとは・・・逆に言えばさすがにこれでは光ルートはできんわな。納得と言えば納得ぞや。
光との最後の決戦で影明が自分を憎しみを込めて自害し、善悪相殺の戒律で銀製号に突撃する場面はとてもよかったぞや。その後で流れるMURAMASAのテーマもよかったぞや。ここが我的に魔王ルートの一番盛り上がったところかのう。
その後で始まる悪鬼ルートは最初は影明の鬱状態から始まり次に村正といちゃいちゃして最期に雪車町一蔵が出てきて影明が悪鬼として生きる事を選択するルートだったぞや。ということはその後がエピローグにあった武帝ということかのう。あれって影明のことなのであろう?よう分からんけど・・・。それにしても悪鬼ルート最後の影明の笑みはいかにもって感じの笑みだったのう。もともと影明は善人だったのに・・・。それにしてもまさか村正がメイド服きてご奉仕するとはな・・・これも予想外だった。
予想外だったと言えば茶々丸のルートでもそうだったかのう。まさか茶々丸が甲冑虎徹で影明がそれを装着して武者になるとはこれはこれで予想外だったがこれはこれでかっこよかったのう。悪くなかったぞや。
これで装甲悪鬼村正をプレイし終えたのだけれど、最後まで善悪相殺のスタイルを崩さないでおきながらこんな燃え鬱ゲーを完成させるとはな。さすがニトロ10周年記念作品だけの事はあったという事かのう。なんだかんだいって傑作なのは間違いないぞや!

装甲悪鬼村正、一条ルートクリアしたけど一番印象に残ったのは正宗だったのう。
プレイしている装甲悪鬼村正、次に一条ルートをクリアしたのだけれど、このルートで印象に残っているのって一番は正宗だったのう。
まさかこんなビックリ甲冑だったとはおもわなんだわ。まさか使い手の骨を吸い取った弾丸や肋骨をつかった串刺し攻撃、あげくに腸で縛り上げるときたからのう。どこのアンデッド兵器ぞや。
これを操る一条もまた極端と言うかここまでくると偏執的と言うしかない正義信仰者だったのう。まさに村正と対敵であるぞや。
このルートでは銀製号とも一応決着がつくが何かあっさりと倒されてしまったという感じがしたのう。銀製号ってもっと強い感じがしたのだけれど・・・。
ラストは一条と影明の戦いでEDはそれから数年後で世は戦乱による大混乱時代で、成長した一条が、ラストバトルで失った正宗の代わりに、同じく影明を失った村正を装着して正義の答えを得るために戦い続けているエンドぞや。
結局一条の唱えていた正義も裏側を見れば悪であるというのがこのエンドの答えと言う事かのう。
でもやっぱり一番印象に残っておるのは正宗よ。勿論トンでも甲冑としてね。

まさかこんなビックリ甲冑だったとはおもわなんだわ。まさか使い手の骨を吸い取った弾丸や肋骨をつかった串刺し攻撃、あげくに腸で縛り上げるときたからのう。どこのアンデッド兵器ぞや。
これを操る一条もまた極端と言うかここまでくると偏執的と言うしかない正義信仰者だったのう。まさに村正と対敵であるぞや。
このルートでは銀製号とも一応決着がつくが何かあっさりと倒されてしまったという感じがしたのう。銀製号ってもっと強い感じがしたのだけれど・・・。
ラストは一条と影明の戦いでEDはそれから数年後で世は戦乱による大混乱時代で、成長した一条が、ラストバトルで失った正宗の代わりに、同じく影明を失った村正を装着して正義の答えを得るために戦い続けているエンドぞや。
結局一条の唱えていた正義も裏側を見れば悪であるというのがこのエンドの答えと言う事かのう。
でもやっぱり一番印象に残っておるのは正宗よ。勿論トンでも甲冑としてね。

装甲悪鬼村正、まずは香奈枝ルートクリアぞや。
少しずつプレイしている装甲悪鬼村正、香奈枝ルート=復讐ルートが終わったが大鳥大尉って実は殺人狂だったとはのう。そして第一話で殺害された彼がこんな伏線があったとは思わなかったぞや。
それにしても大鳥大尉って殺人狂っていうのも驚いたがやっぱりギャグキャラでもあったぞや。
伊豆だったかアイズだったかでひとまず身を隠すのと怪我の療静をしている場面で、あの落ち葉が落ちたら死ぬなんてべっタベタの展開をして最後に要求するのが10銭玉3枚を縦に並べてというのだからのう。それを何なくする湊斗かげあきにも驚いたが・・・。
ラストは結局湊斗かげあきは大鳥大尉に自分の罪を断罪してくれる大鳥大尉を守るために刺客と思い込んだ敵と戦うことになるのだが、実はそれこそが大鳥大尉で、彼女自身も自分のすることが正しいのかどうか分からないのを悩み、最後は考えるのを放棄して戦闘になり、相打ちに終わってしまうぞや。
最後は影明は大鳥大尉に断罪されたと思い、安堵して亡くなり大鳥大尉もそれを見届けた後、影明から受けた致命傷により穏やかな気持ちでなくなってエンドぞや。
ラストは切ない終わり方だったのう。でも結構面白かったのは事実かのう。それにしても大鳥大尉の従者の婆様の甲冑、あんな能力により婆様が若返るとは思いもよらなんだわ。それが一番のびっくりぞや。

それにしても大鳥大尉って殺人狂っていうのも驚いたがやっぱりギャグキャラでもあったぞや。
伊豆だったかアイズだったかでひとまず身を隠すのと怪我の療静をしている場面で、あの落ち葉が落ちたら死ぬなんてべっタベタの展開をして最後に要求するのが10銭玉3枚を縦に並べてというのだからのう。それを何なくする湊斗かげあきにも驚いたが・・・。
ラストは結局湊斗かげあきは大鳥大尉に自分の罪を断罪してくれる大鳥大尉を守るために刺客と思い込んだ敵と戦うことになるのだが、実はそれこそが大鳥大尉で、彼女自身も自分のすることが正しいのかどうか分からないのを悩み、最後は考えるのを放棄して戦闘になり、相打ちに終わってしまうぞや。
最後は影明は大鳥大尉に断罪されたと思い、安堵して亡くなり大鳥大尉もそれを見届けた後、影明から受けた致命傷により穏やかな気持ちでなくなってエンドぞや。
ラストは切ない終わり方だったのう。でも結構面白かったのは事実かのう。それにしても大鳥大尉の従者の婆様の甲冑、あんな能力により婆様が若返るとは思いもよらなんだわ。それが一番のびっくりぞや。

装甲悪鬼村正、さすがはニトロというところかのう。
日曜日に予約していた装甲悪鬼村正を取りにいってぼちぼちとプレイし始めているのだけれど、さすがはニトロというところかぞえ。
結構暗く陰惨な感じがするけれど、十分にニトロっぽいものを感じながらプレイしておるぞや。
主人公、ミナトカゲアキはどういう感じの主人公かと思っておったが間違っても弱いへたれではないぞや。ここらへんもニトロっぽくていいかのう。
BGMは結構おどろおどろしいものが多いのが、ちょっとと言う感じがするけど、この装甲悪鬼村正にはよくあっておる感じがするぞや。
さぁ今現在、2章に入ったところだが、これからどういう善悪相殺の物語が展開されるかみものかの。
それにしてもOP,映像もよかったけれど曲もよかったなぁ。アニメも見ている感じで・・・。

結構暗く陰惨な感じがするけれど、十分にニトロっぽいものを感じながらプレイしておるぞや。
主人公、ミナトカゲアキはどういう感じの主人公かと思っておったが間違っても弱いへたれではないぞや。ここらへんもニトロっぽくていいかのう。
BGMは結構おどろおどろしいものが多いのが、ちょっとと言う感じがするけど、この装甲悪鬼村正にはよくあっておる感じがするぞや。
さぁ今現在、2章に入ったところだが、これからどういう善悪相殺の物語が展開されるかみものかの。
それにしてもOP,映像もよかったけれど曲もよかったなぁ。アニメも見ている感じで・・・。








